日常生活

2018年10月14日 (日)

ケットルクッカーを購入

Img_0318gimp 「CAPTAINSTAG キャンピング ケットルクッカー900ml M-7726」を購入した。
以前、「イワタニ(Iwatani) カセットガス ジュニアバーナー CB-JRB-2」を購入したが、お湯を沸かすのに手頃なケトルを探していた。
やかんタイプにするべきかどうか迷っていたのである。
カスタマーレビューに「・・・岩谷の"ジュニアバーナー"がケース毎すっぽり入る・・・」などと書いてあったので、早速この"ケットルクッカー"を購入したのである。
「やかんタイプ」を購入するのに比べたら、梱包の容量が半分くらいになるのだ。

Img_0319gimp Img_0320gimp 届いたので箱から出して、"ジュニアバーナー"をケース毎入れてみたが、まったく入らない。
縦に入れたらはみ出すし、横に入れたら入らない。
仕方ないので諦めて、・・・

Img_0322gimp_2 Img_0323gimp_2 次に、ケースから出して"ジュニアバーナー本体のみ"を入れてみたら(写真左)、無事に入った。
蓋もきっちりとはめることができた(写真右)。
これで妥協することにしよう。自転車で出かける時は、ケースから出して"ジュニアバーナー本体のみ"を持っていくことにしよう。どこでも温かいコーヒーを飲めることになる。

(参考)あちこち見ているうちに気付いたが、「Iwatani ジュニアコンパクトバーナー CB-JCB」、「Iwatani ジュニアバーナー CB-JRB-2」、新モデル「Iwatani ジュニアバーナー CB-JRB-3」があるようだ。それぞれ寸法が異なるのかもしれない。 「CB-JRB」、「CB-JRB-3」のいずれかならばケース毎入るのかもしれない。

 

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2018年6月13日 (水)

今年の「庭の果樹」(その3)

Img_0546gimp 去年は房数が少なかったので、「手作り袋」を掛けた。
今年は袋を買ってきた。
袋は中身が見えるタイプの袋で20枚入りである。
本格的な袋かけ作業は初めての経験である。

Img_0549gimp Img_0550gimp Img_0551gimp 近い位置に2本ぶら下がっているところは、2本を一枚の袋に入れてみたり、或いは、2本ある時は貧弱な方を間引きしてみたり、また、邪魔になる葉を切り取ったりと、いろいろと要領が要るようである。
困ったのは、いったん上向きに伸びてから曲がって下にぶら下がる房がいくつかあったが犠牲(袋なし)にした。
最終的に袋20枚じゃ足りなかったが、粒数の少ない房はそのままにしておくことにした。
まだ株が小さいのでこのくらいでいいだろう。
あとは鳥が来なければいいのだが・・・、台風が直撃しなければいいのだが・・・。運は天にまかせるしかない。

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2018年5月15日 (火)

今年の「庭の果樹」(その2)

Img_0498gimp Img_0502gimp 渋柿と巨峰の様子を確認してみた。
柿の樹の周囲にたくさん落下(左写真)している。
その数・・・、ザッと数えて50個以上・・・。
ネットで調べてみたが、完全に結実しなかったのかもしれない。
順調に育っている実(右写真)がたくさんあるが、直径が1cm前後だろうか、これからが楽しみである。
Img_0501gimp Img_0500gimp 一方、巨峰(左写真)は、順調に育っているのかどうか?わからない。
袋を買いに行くのは、まだまだ早そうだ(笑)。
また一ヶ月後くらいに様子を見てみよう。
の樹があるが、今年は実の付き方(右写真)が何となくいいようである。収穫しても梅干しにする訳でもないし・・・ ・・・。

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2018年4月22日 (日)

今年の「庭の果樹」(その1)

Img_0460gimp Img_0468gimp 三年目の"愛宕柿"・・・、数えきれないほどの実をつけているようだ。
去年は初収穫のため、実った8個のうち5個を間引きして、残りの3個を育てたが、今年はどうしよう?
10個くらいは育てられるかもしれない。
いやいや、20個育てようか、悩むところである。
Img_0462gimp Img_0466gimp 一方、巨峰も多くの実をつけている。
枝ぶりもかなり充実してきたことだし、こっちも10房くらいは、育てていいかもしれない。
いやいや、全部育てよう(笑)。

Img_0463gimp Img_0464gimp 全姿は、
愛宕柿(渋柿)(左写真)が
高さ2m弱で、
枝葉周囲が直径1mくらい
だろうか?

巨峰(右写真)が、高さ1.8m、波板屋根1.2m✕2.4mである。

いずれにせよ、去年以上に今年は楽しくなりそうである。

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2017年12月19日 (火)

干し柿の出来上がり?

例年、干してから二週間も経過すれば、「全部が食べられる段階」になるし、三週間目は「含水率を下げる時期に突入する」のが普通だった。
Img_0175gimp Img_0176gimp ところが、今年はちょっと違う気がする。
一つ目は、芯がある(外が柔らかくて中が固い)のが、数個(5〜6個)あるようだ。
二つ目は、二週間も経過すると、表面が「黒っぽく」なるのであるが、今年は、「オレンジ色っぽい」状態(どっちがいいのかはわからないが)である。

私が思うに原因は、
①私が"もみもみ"をサボったこと。
②成熟にほど遠い個体(初めから緑っぽい柿)があったのかもしれないこと。
③天候が干し柿に適していなかったこと。

などが考えられる。
こういう記録を残しておくと来年の参考になるのであります。
ちなみに、左写真の2個のうちの左側は、自家製(収穫)の貴重な愛宕柿である。

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[12/21追加] 上の左写真の左の貴重な愛宕柿を家内と半分ずつ試食・・・、愛媛県産に劣らないくらい美味しかった。種が一個も無かったのが非常に嬉しい。
[12/22追加] 12/02にぶら下げてから20日後の今日、全部取り込んでビニール袋に入れてImg_0197gimp ストローで真空吸い取りして冷凍庫に保存した。
芯のあったヤツを試食してみたが表面に固さが残っていた。芯のあるヤツは、モミモミした方がいいような気がする(来年実験しよう!)。

2017年12月 2日 (土)

今年も干し柿の季節・・・

Img_0043gimp 今年も干し柿の季節がやってきた。
いつものスーパーから愛媛県産愛宕柿を買ってきた。
5kg袋を4袋で85個。2400円。見た感じ今年はちょっと小さい感じがする。
5kg×4/85=235グラム(一個平均)である。
我が家で採れたのが1個あるので合計86個

Img_0044gimp Img_0045gimp いつものように皮をむいて、お湯に30秒浸して消毒して、ようやく干し終わった。
今年は、物干し竿を「普通の物干し竿」から「布団干し用物干し竿」に買い替えたので安心である。
二週間後には食べることができるだろう。
繰り返し再利用している吊り紐が長すぎるのと短すぎるのがあって、みっともない感じがする。
来年は、紐をつくり直そう(苦笑)。

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[12/03追加]
Img_0051gimp 野鳥対策のネットをしていなかったので、昨日夕方からネット張り。この時期は雨は無いのが普通であるが、異常気象の影響か?今朝は、小雨が降りだした。ネットの上に、雨対策のビニール張り。ハンガーと洗濯ばさみを有効に活用する。ネットの下が開いていることを野鳥に知られたらマズイことになる。これから野鳥との「知恵比べ」が始まることになるのだ。

2016年12月 3日 (土)

今年も干し柿の季節がやってきた・・・

今までの経験から、こっちでは、「11月に干し柿すると青カビが生えるが、12月にやると大丈夫」である。
いつものスーパーから愛媛県産愛宕柿を4袋(5kg入り、合計75個、2400円)買ってきた。
Img_7338pinta 午前中から「皮をむく・ヒモを付ける・お湯に30秒つける・2階にぶら下げる」の作業・・・、昼休みを挟んでの4時間くらいだっただろうか?
最後に鳥害対策のネットを張り巡らして、ようやく完了である。

干し柿の出来上がる二週間後が楽しみである。
東京の娘が送って欲しいというので、10個送ろう。残りの65個を私と家内でいただくのであります。一日一個ずつ食べれば、一ヶ月でなくなります(笑)。何とも言えない幸せです(笑)。

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2016年11月30日 (水)

股関節回しポタリング

Pb291108pinta_a Pb291110pinta_b 久し振りに自転車に乗って股関節を回そうと思い、最近宮崎港東地区に完成した"津波避難塔"に行ってみた。
なだらかなスロープ(写真左)があり自転車や車椅子でも登れるようになっている。
西側からのメイン階段(写真右)の他に東側にも階段がある。
Pb291109pinta_c Pb291111pinta_d 広場中央に箱(写真左)があり鍵がかかっている。
中には何が入っているのか?気になるところである。
メイン階段の下に看板(写真右)があるが、看板には、"命の丘"と書いてある。
ここに登らざるを得ないような津波が来ないことを祈りたい。
この塔の標高が13.5mと書いてあったが、どう考えてもちょっと低い気がするのだが・・・・。
考えてみるとこのあたりは津波が高くなるような地形じゃないから、13.5mでいいのかもしれない、たぶんそうだろう、そうに違いない。

***趣味人倶楽部からの方は、ここから読んで下さい。***

ちなみに私の家は、標高約14.5mなので、ある意味ちょっと安心である。
橘通りから橘橋を通って自宅に帰ったが、わずか20kmの"股関節回しポタリング"であった。

6月の梅雨時期から自転車に乗らなくなってしまった。
猛暑も影響したようだ。
去年は、いくら暑くても乗ったのであるが今年は緊張の糸が切れたみたいに乗らなくなってしまったのである。12月は、がんばろう!

[股関節痛の記録メモ]
自転車の乗り始めに左股関節を曲げた時にちょっと痛みを感じた。
しばらく走るといつの間にか痛みが無くなっていた。
やはり、少しでもいいから毎日乗った方がいいのかもしれない。
もうひとつ気付いたことは、信号待ちで左足を着地した時にも股関節に傷口を圧迫したような痛みを感じた。この痛みは、数カ月前までは感じなかったような気がする。
3〜4ケ月乗らないとこういう痛みが起こるのかもしれない。

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2016年9月10日 (土)

その後のコブハクチョウ

運動公園に行く途中の蛎原川でいつも遊んでいる"こぶハクチョウ"。
何回かこのブログで書いたことがある。
いるときと、いないときがある。
そして、一羽のときと、二羽のときがあるが、6月14日に、四羽もいたのには驚いた。

"こどもの国"から逃げてきたのかもしれない。
想像するに、多くの白鳥がいると数えることも大変だろう。
逃げたことを飼育員の方はご存じないのかもしれない。
いつか"こどもの国"に行って話してみよう・・・、などと思っていた。

 昨日(金曜日)、久し振りに自転車を漕いで青島方面に行ってみた。
こどもの国のチケット売り場の方に話をしてみた。

"こどもの国"で飼育している"白鳥"じゃないらしい。
以前、"白鳥"が"こどもの国"に紛れ込んできたらしく、その後、"黒鳥"も紛れ込んできたらしい。
"黒鳥"が来たら"白鳥"は、別の場所に行ったらしい(私が思うに、あまり仲が良くないのかも?)。

と言うことであった。
[趣味人倶楽部からの方は、ここから読んで下さい。]
あんな大きな身体でシベリアから飛んで来るはずがない。
いったいどこから来たのだろう。
この川が居心地良さそうだから、いまのままで何事もなく生きてくれたらいいのだが・・・。

[参考]2016年6月14日の日記『こぶハクチョウが四羽!』
http://gue3.cocolog-nifty.com/blog/2016/06/post-cd12.html

[その後のメモ]
2016年10月11日  2羽確認

2016年6月14日 (火)

こぶハクチョウが四羽!

運動公園に行く途中の蛎原川でいつも遊んでいる"こぶハクチョウ"・・・。
何回かこのブログ記事で書いたことがある。
いるときと、いないときがある。
そして、一羽のときと、二羽のときがある。

P6141048a P6141049b 先週に続き今日も二羽でいるところを見つけた(写真)。
日に日に汚れてくるようである。
数年前は、体中、ほぼ真っ白だった記憶がある。
頭の上が茶色になっている。
一羽をアップで撮影(写真)したあと、運動公園に向かって漕ぎ始めた。

しばらく進むと、びっくりである。
P6141050c P6141052d またしても、二羽の"こぶハクチョウ"を見つけた(写真)。
こんなことは初めてである。
近づいても逃げようともしない(写真)。
("趣味人倶楽部"から来られた方は、ここから読んで下さい。)

「まさか、さっきの二羽が飛んできたのではあるまい・・・?」と思い、P6141053e 上流に向かってズームアップしてみたら、橋の下の向こうにちゃんと二羽ともいるようである(写真)。
明らかに四羽ということになった。

「最近、四羽になったのか?」それとも、「昔から四羽で、私が気づかなかっただけなのか?」 いまさら、どっちでもいいが、"四羽いること"は事実である。

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