心と体

2020年3月31日 (火)

股関節痛の記録(2020年3月31日)

①左向きに寝る時に股関節の後部に痛みがあったが、1月頃に気付いたがいつのまにか無くなったようである。車を運転する時にも座席に座っている時に股関節に痛みがあったが、これも無くなったようである。貧乏ゆすりの成果が、9月〜10月頃から感じられなくなっていたが、ようやく成果を感じられてよかった。
②がしかし、2月に再び同じ痛みを感じるようになり、3月初め頃に再びその痛みが無くなった。こういうことを繰り替えしながら、徐々に快復していくのかもしれない。
③自転車のこぎ始めに股関節に違和感(かすかな鈍痛)を感じるときがあるが、しばらくするとその違和感が無くなるようだ。去年もこういうことが何回かあった。気になるので今年から、記録(日、場面、消滅時間)することにしよう(記録A)。もっと頻度が少ないが、右股関節に違和感を感じることがあるので、これも記録しよう(記録B)。
*記録A(2020.1.6、ジム行き、約20分)
*記録B(2020.2.13、ジム帰り、約5分)
④新型コロナウイルスの影響で、2月25日を最後にトレーニングジムを休止している。「それに替わって!」という訳ではないが、畑作業を時々やるようにしている。
⑤3月中旬頃から、股関節にかすかに痛みが生じた。つまり歩く時に、股関節と膝が少し曲がったときに支えきれずにカクンと折れ曲がる現象で痛みを伴う。3月末時点で、本気で歩きづらくなった(非常に重要なことだ)。貧乏ゆすりのやり過ぎか?円錐運動を止めているのが原因だろうか?トレーニング不足が原因だろうか?わからない!この「わからないこと」が非常に大きな問題である。スクワットは何とかできるし、椅子からの立ち上がりも以前よりスムーズなのに・・・。
「貧乏ゆすりのやり過ぎ!」なんて思う訳に行かないから、一か八かで、サボっていた「円錐運動、8の字運動、回転、屈伸」をまじめに毎朝やることにしよう。

 

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2019年12月31日 (火)

股関節痛の記録(2019年12月31日)

年に一度の10月の通院は、「杖なし」で行って、主治医へ「貧乏ゆすりの成果で、杖なしでOK」と報告できた。
ところが、9月頃から、貧乏ゆすりの成果をあまり感じられなくなっている。12月からは、ウォーキングを開始するつもりだったのに、残念ながらとてもそういう気持ちにはなれない。
貧乏ゆすり後に椅子から立ち上がるときに、スムーズに立ち上がれないが、4〜5時間の貧乏揺すりしたあとは、気持よく立ち上がれるので、これだけが励みになる。とにかく一日、5〜6時間を目標に気長に頑張るしかない気がする。
眠る時にいつも右を向いて眠るが、左向きでは5分と持たないのであるが、最近は左向きで寝れるようになった。
12月はじめに、キンモクセイの剪定と剪定枝の片付けゴミ出し作業を無理しないように一日1時間程度に分けて4〜5日間行った。
他に注視することとしては、
①運転中に座っていると左尻部(股関節の後ろ側)にかすかな痛みを以前から感じるが、何となくその痛みが減少しつつある気がする。
②靴をはくときに、少々ねじりの動作をできるようになった気がする。
③自転車をこぐときの左右負荷は、以前の「3:7」が「4:6」になり「4.5:5.5」くらいになった気もするが、明確ではない。
④アスファルト道路の左側路肩部を歩く時に、左足が短い気がする。右側路肩部の方が歩きやすい気がする。
の4つが考えられるが、①の運転中の痛みの減少を期待している。

2019年10月 5日 (土)

股関節痛の記録(退職後5年0ケ月、2019年9月30日)

 6月中旬から、健康ゆすり機を使っている。一日3〜4時間を目標としていたが、8月からは一日5〜6時間やるようになった。なぜかというと、効果を感じるようになったからである。「股関節の軟骨が再生し始めたのでは?」と思える様になってきた。一方、7月中旬頃から近くの整骨院に通い始めた。近所に住む股関節仲間が通っているとのことで、ダメ元で行き始めたのである。股関節の位置調整とやらをしてくれて、何となく良い気がしたが、9月末でやめた。

①歩行時の痛みが若干緩和された。痛みの位置が移動したみたい。以前使っていた杖を使わなて済むようになった。
②車の運転席から降りる時に、割とスムーズに降りれるようになった。
③自転車で坂道になったときに、今までは「7(右):3(左)」で漕いでいたのが、何となく6:4になった気がする。
これらの変化は、整骨院によるものか?貧乏ゆすりによるものか?定かでないが、貧乏ゆすりの成果であると信じている。混乱してきた(笑)。

2019年6月30日 (日)

股関節痛の記録(退職後4年9ケ月、2019年6月30日)

 昨年10月からやっている"貧乏ゆすり"がやりにくくなった。つまり、「リズミカルに出来ない!」のである。ここまで来て、やめる訳にはいかない。ちょっとは"効果"を感じているのであるが、"明らかな効果"とまでは行かない。もっと効果を感じられると励みになるのだが・・・、何とも言えない感じでもある。
20190611_174954gimp    そこで、6月中旬より、貧乏ゆすり機(別名;健康ゆすり機)を使い始めた。一日平均3〜5時間を目標としている。
読書していても眠っていても健康ゆすり機が揺すってくれるので"貧乏ゆすり"が止まることがないので非常にありがたい。
次回の通院予定日(10月)までに「明らかな効果」を感じられるといいのだが・・・。

2019年3月31日 (日)

股関節痛の記録(退職後4年6ケ月、2019年3月31日)

 12月に減って正月に増えた体重であるが、1月中旬頃に正月前に戻せた気がする。トレーニングジムも週1回から徐々に週2回に変更できつつあるようだ。
 10月中旬から本格的にやっている「貧乏揺すり」・・・、3〜4ヶ月で何らかの効果が現れてくるだろうことを期待しているのだが、まだ効果を感じられないのが残念だ。椅子に座って状態を斜めに45度くらい寝かせてやるときに、痛いポイントがあるが、そのまま揺すると痛みがやわらぐ気がする。また普通に椅子に長く座っていた後、立ち上がる時にスムーズに立ち上がれないが、貧乏揺すりしながら座っていた後は、割とスムーズに立ち上がれるようだ。この感覚に注目しよう。
 12月に二階への階段を左足側が登れなかったことが一回だけあった。右足だけで倍の歩数で登った。1月になってからは一回どころかこういうことがしょっちゅうあるようだ。仮に左足で登れたとしても、やっとである。手摺を握った左手で補助せざるをえないのが実情である。
 徐々に悪化しつつある気がする。外に出かける時は、徐々に"杖"が必要になってきた。生協などでの買い物の時も"杖"が必要である。
 2月17日に貧乏揺すりの後の立ち上がりと歩きが楽になったのを感じた。この調子で頑張ろう。

2018年12月31日 (月)

股関節痛の記録(退職後4年3ケ月、2018年12月31日)

 10月17日、大学病院に行ってきた。一年に一回の通院である。杖を持って行った。レントゲンの結果で毎年毎年股関節の軟骨が減少しているとのこと。主治医が手で足を回してみて、「ちょっと良くないが足腰股関節周囲の筋力はちゃんとある」とのことであった。
①股関節の運動をもっとやりなさい。貧乏ゆすりも・・・。
②痛いのは当然だから、少々の痛みは我慢してやりなさい。死ぬほど痛いのはダメよ。
③今の痛みはそのうちにとれるだろう。
④自転車は乗ってもいい。ミニバレー・卓球もして良い(ただし加減しながら)。
⑤私の「減量が出来ないんですが・・・」に対して、主治医いわく「体重はそんなに気にしなくてよい!」でした。ということで、また一年後に予約を決めてもらった。
 10月中旬から貧乏ゆすりを一日3〜4時間を目標にやることにした。ちょっとでもいいから、何らかの効果(変化)が見られれば、「やる気」が出るのだが・・・。
 夕食に炭水化物を控えることで体重が、ちょっと減ったようである。カロリー消費する運動ができないので、夕食制限で対応することにしよう。正月をどう乗り切るかが問題である。

12/01 風呂の中で股関節周囲と太ももをもみほぐしたら、次の日から痛くなった。3日くらいで揉むのをやめた。
12/07 貧乏揺すりを10月中旬から一日3時間を目標にやっているが、徐々に悪くなりつつある気がする。原因は、貧乏揺すりのやり過ぎか?体操"左くつ下"の100秒が悪いのか?股関節周囲をもみほぐしが悪かったのか?それ以外か?不明である。結局、体操"左くつ下"を50秒にした。
12/11 二階への階段を一回だけであるが登れなかった。左足の踏ん張りが出来なくて上がれなかった。初めての経験であった。その後は、登れる。
12/14 今日は今までになく調子が悪い。「股関節が炎症を起こして腫れている(?)」ような感触である。歩きづらい。
12/22、12/29 忘年会は無事に終えることが出来た。杖を利用して歩いている。自転車も痛いけどそれなりに乗れている。ジムも自転車で通っている。

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2018年10月 1日 (月)

股関節痛の記録(退職後4年0ケ月、2018年9月30日)

 股関節痛で退職してから丸4年経過した。
 7月中旬頃に、普通に歩く時に股関節に痛みを感じていたが、以前経験した左足を踏み出すときの痛みと異なる気がしていた。「悪化したのかな?」と不安を感じていた。8月中旬、身体を前に曲げる(屈曲する)時、延ばす(屈伸する)時、途中で一旦停止してから、じわじわと段階的に曲げ伸ばししなくてはいけないようになっているのに気付いた。股関節の軟骨が無くなったかのような、骨と骨が接触しているような感じがする。便器に座っていると、左股関節の後ろ部に痛みを感じる。
 痛い時は、「股関節体操手帳」の体操種類に「黒丸」をつけて経過観察することにした。8/29車検のため、いつものようにトヨタまで往復歩いたが痛かった。当面ウォーキングを止めることにした。と言うか、ウォーキングは出来ないようである。4年前の状態の戻ったようである。
 10月17日は、年に一度の通院の日である。果たして主治医に何て言われるか?ちょっと不安である。

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今日10月17日、大学病院に行ってきた。一年に一回の通院である。杖を持って行った。レントゲンの結果で毎年毎年股関節の軟骨が減少しているとのこと。主治医が手で足を回してみて、「ちょっと良くないが足腰股関節周囲の筋力はちゃんとある」とのことであった。
①股関節の運動をもっとやりなさい。貧乏ゆすりも・・・。
②痛いのは当然だから、少々の痛みは我慢してやりなさい。死ぬほど痛いのはダメよ。
③今の痛みはそのうちにとれるだろう。
④自転車は乗ってもいい。ミニバレー・卓球もして良い(ただし加減しながら)。
⑤私の「減量が出来ないんですが・・・」に対して、主治医いわく「体重はそんなに気にしなくてよい!」でした。

ということで、また一年後に予約を決めてもらった。

2018年6月30日 (土)

股関節痛の記録(退職後3年9ケ月、2018年6月30日)

 昨年の11月頃からの右膝関節の痛みが無くならないので、1月からヒアルロン酸注射を打っている。14回目、15回目で痛みがほぼ無くなりつつあるようだ。しかし、もう少しである。
 右膝痛と股関節痛が一緒になり、腰全体に「変な痛みと違和感」があり最低最悪の状態になり、とうとう5月から卓球もミニバレーも止めることにした。
 時々、ウォーキングと自転車で股関節を回しながら様子を見た。二ヶ月くらいで「変な痛みと違和感」は徐々になくなってきたので、安心した。

1月22日から再開したトレーニングジムは今も続けている。
②ヒザ痛は、ヒアルロン酸注射を15本注射したが、もう少しである。
③股関節の痛みは今までと異なってきた感じがする。つまりは、軟骨がさらに減って上下の骨と骨が当たりだしたような気がする。
④梅雨の影響で・・・、梅雨に負けて・・・、このところウォーキングがあまり出来ていない。

2018年3月31日 (土)

股関節痛の記録(退職後3年6ケ月、2018年3月31日)

①一年半ぶりだろうか、サボっていたトレーニングジムを1月22日から再開した。脱落したあと再開するのはなかなか難しかったが、何とか再開できた。モチベーションを上げるのに苦労した(苦笑)。「行き帰りを自転車で・・・」というこだわりをなくすことにしよう。雨の日や体調が良くないときは、自動車を活用しよう。
②ヒザ痛は、ヒアルロン酸注射が徐々に効いてくると思われる。ウォーキングができてないので、しばらくは自転車ジムをガンバロウと思う。
③この前から股関節の痛みを感じているが、もう痛みが無くなるはずなのに02/09のミニバレーの時はかなり痛みを感じた。卓球とミニバレーが良くないのか?股関節体操をサボリ気味なの良くないのか?わからない。
④最近であるが、下腹の奥深くに"不気味な鈍痛"をときどき感じている。この痛みは、1〜2年前に感じた痛みと同じような気がする。それと、夜中に左太ももに違和感(しびれ・軽い痛み)を感じた(2月)ので、数回揉んだらそのうちに治った(痛みが変化したのかも?)。
パソコン椅子に座っている時に股関節が痛い(うずく)。自動車の運転席に座っている時も同じである。股関節周辺の神経に異常(恐怖を感じる痛み)を感じる。これらのおかげで毎朝の股関節体操をちゃんとやるようになりつつあるようだ。[3/14記]
⑥3月14日ルイガノで長距離(約45km)を乗ってみたが、途中で帰りに股関節(サドルに接触する部分付近)が痛くなった。このサドルでは長距離は無理かも?
⑦歩行時等に時々であるが、「瞬間的に左股関節が体重を支えきれない"瞬間痛"」を感じる。この現象が大きな問題である。過去にあった「左足を踏み込む時の痛み」に似ている気がする。やはりウォーキング不足が原因だろうか?わからない。[3/16記]

[ウォーキング中止期間メモ]
2017.11.00〜現在
[ジムの実績メモ]
①2012.04.01〜2012.06.30(3ヶ月)。  
脱落期間(2年3ヶ月)
②2014.10.07〜2016.06.14(1年9ヶ月)。  
脱落期間(1年6ヶ月)
③2018.01.22〜現在続行中・・・。

2018年1月12日 (金)

ヒアルロン酸注射

 久しぶりに右膝に"ヒアルロン酸注射"を打ってきた。これから一週間毎に打つことになる。注射の時に不思議と以前のような痛みをあまり感じなかったが、なぜだろう?9年前に左右の膝に"ヒアルロン酸注射"を打っているのであるが、そのときは意外と痛かったのである。そのおかげで、バレーのとき思い切り全力でジャンプできるようになっていた。

 それが去年の秋頃からウォーキングの時に右膝がときどき痛むようになり、一ヶ月半くらいウォーキングを休んでいるのである。さすがに9年も経過すると、"ヒアルロン酸"が消滅してしまうのかもしれない。ということで、もう一度この注射を試してみることにしたのである。一ヶ月くらいで痛みが治まってくれればいいのだが・・・。

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[追加1/13]
 右膝痛のために約二ヶ月くらいウォーキングを休んでいると同時に、股関節体操も同じくらいサボリクセが続いている気がする。ただ、最低限と思われる股関節体操は続けているのだが・・・。
 この前の卓球(1/04)の後は特に感じなかったが、昨日のミニバレー(1/12)のあとは、「今までに経験したことのないような痛み(股関節が動きにくい痛み)」になってしまった。立ち上がって股関節・背筋を延ばす時に今まで以上に伸びにくい感じである。ミニバレーでの動きが激しすぎたのか?ウォーキング休止が良くないのか?股関節体操サボリが良くないのか?わからない。
 3年以上続けているウォーキングと股関節体操であるが、「ヒザ痛と共に体操までサボリ気味」になり、モチベーションが上がらないのが悩みの種である。これを機会にモチベーションを上げることができればいいのだが・・・(悩)。

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