2018年11月 5日 (月)

タマネギの植え付け

Img_0373gimp 昨日、知人からタマネギの苗をいただいた。
秋植えのタマネギは、初めての経験である。
以前ジャガイモを植えたが、発芽しなかったジャガイモのスペースを耕して、除草して施肥して細ネギ用のスペースを確保した。
次に、小畑の一角にある細ネギを掘り起こして、できたスペースに移植した(下右写真)。
出来上がったタマネギ用のスペースを耕して除草した。
Img_0378gimp Img_0377gimp 牛糞・苦土石灰・化成肥料を適当に混ぜて、スコップで撹拌した。
10cm間隔でタマネギを植え付けていった。
たっぷり水をやりながら、「ちょっと間隔が狭すぎたかな?」と心配しつつ、数えてみると全部で80本となった。
果たして、「このうち何個がちゃんと育つか?」である。
マルチは施肥や除草がしづらいので、今回は使わなかった。
「冬場だから、そんなに多くの草は生えてこないだろう・・・」という考えである。甘いかな?

にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ
にほんブログ村   

黄花カトレアの開花

Img_0371gimp 以前、メル友から頂いた黄色のミニカトレアが久しぶりに咲いてくれた。
去年は咲かなかったが、その分今年は4輪咲いてくれた。
もうしばらくしたら株分けできるだろう。
去年の冬は、室内で管理したが、2株になったら1株を屋外管理して、「屋外で冬を過ごせるかどうか?」の実験をしてみたいのである。
すっかりご無沙汰しているが、「どうしているだろう?」などと思いつつ、長くブログを見ていないと何となく行きにくい感じになる・・・、現実の世界とおんなじだ!www 「年末には行こうかな?」であるwww。

にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ
にほんブログ村   

2018年11月 3日 (土)

渋柿の保存

 過去の経験から、「11月に干し柿をぶら下げると必ずと言っていいほど青カビが生える」のである。なので、例年12月になってからぶら下げるようにしている。ネットの説明では、「10度以下になってから」などとあるが、これが最高温度か最低温度かが解らない。

Img_0330gimp ところが今年は、台風による塩害と思われるが、葉が全部落ちてしまった。
左は、10月21日の写真である。
これが原因で実が熟れるのが早くなったのかも知れない。

今日、触ってみたら、樹になっている渋柿10個のうちの一個が柔らかくなりはじめたのである。もうこれ以上、置いておく訳に行かない。

Img_0357gimp やむなく全部収穫することにした。
12月初めまでの約一ヶ月をいかに保存するかが今後の問題である。
ネットでいろいろと検索してみた。

冷凍庫は余裕がないので、野菜室で保存することにした。
Img_0362gimp Img_0363gimp 水に濡らしたティッシュをヘタの所に当てて、8個をビニール袋に入れた。
ついでにストローで吸って可能なかぎり中を真空に近づけた。
これで、一週間おきに点検をすることにしよう。

Img_0359gimp Img_0360gimp Img_0361gimp 柔らかくなっていた一個は、皮をむいてサランラップで巻いて冷凍室に入れた。
本当に「渋が抜けるかどうか?」の実験である。
部分的に赤く柔らかくなっているのがわかる。
[追加]11/8に食べてみたが、渋が抜けていて美味しかった。

Img_0364gimp Img_0370gimp そして、残りの一個は試しに、皮をむいて干し柿にしてぶら下げてみた。まだまだ気温が高いのでどうなるか解らないが、毎日朝夕の二回、焼酎(20度しか我が家にはない。)をスプレーで吹き付けて、「青カビが生えないようにできるかどうか?」の実験である。将来のこともあるし、温度記録をしてみよう。
ところで、ネットでは、「ヘタの部分を焼酎に5秒ほど浸してビニール袋に入れて放置すれば渋が抜ける」という話もあるのだが、35度の焼酎を飲まない私にとっては現実的な方法ではない。昨年、ウイスキーでやってみたが、あまり美味しくなかった。やはり、干し柿には負けるようだ。

にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ
にほんブログ村 

[追加;温度他の記録]  *温度は、「気象台」よりコピーした。)
11月3日 晴れ 最高(20.7度)最低(  8.8度) 焼酎吹付け(2回) 青カビ(無し)
11月4日 晴れ 最高(22.2度)最低(10.8度) 焼酎吹付け(2回) 青カビ(無し)
11月5日 晴れ 最高(21.4度)最低(12.6度) 焼酎吹付け(2回) 青カビ(無し)
11月6日 晴れ 最高(23.9度)最低(11.6度) 焼酎吹付け(2回) 青カビ(無し)
11月7日 晴れ 最高(22.9度)最低(11.1度) 焼酎吹付け(2回) 青カビ(無し)
11月8日 晴れ 最高(24.6度)最低(14.0度) 焼酎吹付け(2回) 青カビ(無し)
11月9日 晴れ 最高(24.6度)最低(15.7度) 焼酎吹付け(2回) 青カビ(無し)
11月10日  晴れ 最高(22.1度)最低(10.5度) 焼酎吹付け(0回) 青カビ(無し)
11月11日  晴れ 最高(20.9度)最低(  8.5度) 焼酎吹付け(0回) 青カビ(無し)
11月12日  小雨 最高(16.6度)最低(11.0度) 焼酎吹付け(0回) 青カビ(無し)
11月13日  晴れ 最高(21.5度)最低(14.3度) 焼酎吹付け(0回) 青カビ(無し)
11月14日  晴れ 最高(18.9度)最低(  9.3度) 焼酎吹付け(0回) 青カビ(無し)
11月15日  晴れ 最高(度)最低(度) 焼酎吹付け(0回) 青カビ(無し)
[追加]
Img_0379gimp Img_0380gimp Img_0387gimp 一個だけを試しに干し柿して、11/9で、ちょうど一週間であるが、今のところ、"青カビ"は出てこないようだ。"焼酎吹付け"の効果と考えて良いだろう。表面が非常に綺麗である(左写真)。
11月12日で、多少縮んできて、今にも食べれそうな雰囲気になってきた(中写真)が、もうちょっと辛坊だ。最初の一週間を焼酎吹付けすれば、青カビの発生を防止できると思っていいだろう。13日めでほぼ出来上がった(右写真)ので、試食してみた。甘くて美味しかったが、もうちょっと水分を少なくした方が良いようだ。
[追加]
野菜室に保存した柿は、約一週間後の11月10日、ティッシュが濡れていたので真空パックの効果が出たようである。あと三週間、保存するのが目標である。

2018年10月21日 (日)

渋柿(愛宕柿)の葉が落ちた!

Img_0330gimp_3 Img_0331gimp_3 愛宕柿は順調に大きくなっている。しかしどういう訳か、今年は葉がほとんど落ちてしまった。
私の長年の経験では、渋柿の葉は12月まで落ちないのが普通である。
上写真2枚が今年10月21日の状態である。
ほとんど葉がない状態である。上の方に少し数枚残っているだけである。
Img_7977gimp20171106_2 Img_0334gimp 去年の11月6日の左写真(アングルが異なるが)と比較すると明らかに違うようだ。
原因として考えられるのは、「二回の台風で落葉したのかもしれない。」が、もうひとつ気になっていることがある。
樹の根元付近まで"防草シート"で囲っている(右写真)が、このことが蟻や害虫にとっていい環境になっている気がする。この防草シートの悪影響で樹が枯れ始めたのかもしれない。非常に心配である。来年の春、ちゃんと発芽してくれればいいのだが・・・。実は、"巨峰"も"桜島小みかん"も同じ方法で、今まで育ててきた。台風か?防草シートか?わからないが、いずれにせよ、近いうちに防草シートを剥ぎとって点検をしよう。樹の周囲1mくらいは、"防草シート無し"にした方が良いのかもしれない。

にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ
にほんブログ村   
関連日記 「気になる愛宕柿の成長2018」 2018年7月29日 (日)

2018年10月14日 (日)

ケットルクッカーを購入

Img_0318gimp 「CAPTAINSTAG キャンピング ケットルクッカー900ml M-7726」を購入した。
以前、「イワタニ(Iwatani) カセットガス ジュニアバーナー CB-JRB-2」を購入したが、お湯を沸かすのに手頃なケトルを探していた。
やかんタイプにするべきかどうか迷っていたのである。
カスタマーレビューに「・・・岩谷の"ジュニアバーナー"がケース毎すっぽり入る・・・」などと書いてあったので、早速この"ケットルクッカー"を購入したのである。
「やかんタイプ」を購入するのに比べたら、梱包の容量が半分くらいになるのだ。

Img_0319gimp Img_0320gimp 届いたので箱から出して、"ジュニアバーナー"をケース毎入れてみたが、まったく入らない。
縦に入れたらはみ出すし、横に入れたら入らない。
仕方ないので諦めて、・・・

Img_0322gimp_2 Img_0323gimp_2 次に、ケースから出して"ジュニアバーナー本体のみ"を入れてみたら(写真左)、無事に入った。
蓋もきっちりとはめることができた(写真右)。
これで妥協することにしよう。自転車で出かける時は、ケースから出して"ジュニアバーナー本体のみ"を持っていくことにしよう。どこでも温かいコーヒーを飲めることになる。

(参考)あちこち見ているうちに気付いたが、「Iwatani ジュニアコンパクトバーナー CB-JCB」、「Iwatani ジュニアバーナー CB-JRB-2」、新モデル「Iwatani ジュニアバーナー CB-JRB-3」があるようだ。それぞれ寸法が異なるのかもしれない。 「CB-JRB」、「CB-JRB-3」のいずれかならばケース毎入るのかもしれない。

 

にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ
にほんブログ村   

2018年10月 1日 (月)

股関節痛の記録(退職後4年0ケ月、2018年9月30日)

 股関節痛で退職してから丸4年経過した。
 7月中旬頃に、普通に歩く時に股関節に痛みを感じていたが、以前経験した左足を踏み出すときの痛みと異なる気がしていた。「悪化したのかな?」と不安を感じていた。8月中旬、身体を前に曲げる(屈曲する)時、延ばす(屈伸する)時、途中で一旦停止してから、じわじわと段階的に曲げ伸ばししなくてはいけないようになっているのに気付いた。股関節の軟骨が無くなったかのような、骨と骨が接触しているような感じがする。便器に座っていると、左股関節の後ろ部に痛みを感じる。
 痛い時は、「股関節体操手帳」の体操種類に「黒丸」をつけて経過観察することにした。8/29車検のため、いつものようにトヨタまで往復歩いたが痛かった。当面ウォーキングを止めることにした。と言うか、ウォーキングは出来ないようである。4年前の状態の戻ったようである。
 10月17日は、年に一度の通院の日である。果たして主治医に何て言われるか?ちょっと不安である。

にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ
にほんブログ村   
[追加]
今日10月17日、大学病院に行ってきた。一年に一回の通院である。杖を持って行った。レントゲンの結果で毎年毎年股関節の軟骨が減少しているとのこと。主治医が手で足を回してみて、「ちょっと良くないが足腰股関節周囲の筋力はちゃんとある」とのことであった。
①股関節の運動をもっとやりなさい。貧乏ゆすりも・・・。
②痛いのは当然だから、少々の痛みは我慢してやりなさい。死ぬほど痛いのはダメよ。
③今の痛みはそのうちにとれるだろう。
④自転車は乗ってもいい。ミニバレー・卓球もして良い(ただし加減しながら)。
⑤私の「減量が出来ないんですが・・・」に対して、主治医いわく「体重はそんなに気にしなくてよい!」でした。

ということで、また一年後に予約を決めてもらった。

2018年9月23日 (日)

ついに我が家も"秋ジャガ"を植えた!

例年ならば、全面「根こそぎ除草」後に、苦土石灰・堆肥を散布して、撹拌を兼ねて電気カルチベータで耕してから、野菜の植え付けを始めるのだが、先月からの股関節痛で無理が出来ないので、電気カルチベータ作業を今年は省略することにした。

Img_0274gimp 股関節痛と相談しながら3日がかりでの「根こそぎ除草」を終えて、ようやく我が家もジャガイモの種イモを植え付けることが出来た。
種イモは、デジマの1kg入りを買ってきた。

大小10個が入っている。
初心者は切らない方がいいらしいので、そのまま切らずに植えることにした。

Img_0278gimp Img_0279gimp ネットで「植え付け方」を検索して、「ジャガイモは酸性が好きだから苦土石灰は入れない・・・」ことに気がついた時は、すでに遅し・・・。苦土石灰と牛糞堆肥を撒いて、適当にちょこっと撹拌してから、種イモを置き、間に牛糞堆肥・化成肥料を置いて、土を被せた。
ほとんどの種イモが芽が出つつあるようだ。
初めての「秋ジャガ」であるが、うまくいけばいいのだが・・・ ・・・。

Img_0275gimp Img_0281gimp ついでに、葉物野菜(サラダ京水菜・大葉春菊・小松菜・サラダレタスミックス5)の種まきをした。
一週間おきに別の場所にも種まきする予定だ。


[追記]
Img_0305gimp Img_0306gimp 台風24号で小畑が水没し、ダメかと思ったが、数日後に発芽を確認出来た。
さらに25号でも水没した。
いよいダメかと思ったが、10株のうち8株が生き残っていた。
2株もそのうちに発芽してくれたらいいのだが・・・。

にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ
にほんブログ村   

2018年7月29日 (日)

気になる愛宕柿の成長2018

 去年は愛宕柿の樹に初めて実がついたので、成長の状態をノギスで測定・記録した。今年も気になるので測定してみることにした。「去年は、初めて8個の実が付いて、間引きして3個を育てた」のに対して、「今年は20個付いた実を全部育てる」つもりであるが、はたして「20個が多すぎるのか?別に問題ないのか?」が気になる点である。
Img_0171gimpImg_0170gimp Img_0169gimp_2 Img_0167gimp_2  適当に3個を選んでマーキング(黄色ー緑色ー銀色)してから、ノギスで測定した。
 去年は8月27日が測定開始だったので、今年は一ヶ月早い測定となった。これから二週間毎に測定することにしよう。目標は、直径7.5cmだ。
[測定結果]
           (黄色) (緑色) (銀色)
07/29(日) (47.5mm)(51.6mm)(52.3mm) 断面が完全円になっていない(47.5?)
08/12(日) (54.0mm)(54.0mm)(55.0mm) 1個落下した。
08/26(日) (56.8mm)(58.8mm)(58.5mm) 順調。葉裏の虫6匹駆除。
09/12(水) (60.0mm)(59.7mm)(60.5mm) 3日遅れの測定
09/23(日) (61.1mm)(62.7mm)(63.3mm) 4個落下。
10/07(日) (63.8mm)(66.3mm)(68.0mm) 1個落下。残りが12個。 
10/21(日) (67.2mm)(71.1mm)(74.2mm) 2個落下。残りが10個。
11/03(土) (68.3mm)(75.5mm)(76.4mm) 収穫10個。せめて11月15日まで待ちたかったが、一個が柔らかくなり始めたので、やむなく全部収穫した。 

にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ
にほんブログ村   
[10/21追加]
 Img_0330gimp_2 Img_0331gimp_2 Img_7977gimp20171106 順調に大きくなっているが、今年は、葉が落ちてしまった。
しかも、黄色くなるのが早い気がする。2個の落下は、黄色くなりすぎたのが原因の気がする。
収穫予定の12月初めまで、固いままで持ちこたえてくれるか?が問題である。写真の上左2枚が今年(10月21日)である。右1枚が去年の11月6日である。二回の台風で落葉したのかもしれないし、それとも、防草シートの悪影響で樹が枯れ始めたのだろうか?非常に心配である。

2018年7月16日 (月)

久しぶりの「パンク」

 昨日は、「暑いけど久しぶりに自転車で「綾」まで行って来ようか」と思ってでかけた。10kmほど走ったところで、タイヤ付近から異音が聞こえます。見てみたら前タイヤに何かが刺さって P7150439ggg1 P7150442gimpggg2 います。空気は全く抜けていなくて日陰のあるところまでそのまま走ることができました。
 前タイヤを外して金属製のネジを手で抜くと、この段階で初めて空気がプシューと抜けました。こんな経験は初めてです。

 チューブを交換するため、予備チューブの箱を取り出してみたら、空箱です、中身がないです、ショック。この前使ったあとに補充するのを忘れていたようです。
 一般的にロードバイクは"予備チューブ"と"空気入れ"と"タイヤレバー"を常備していて、「チューブを交換して空気を入れて」(15分くらい)から、再び走るのです。
 仕方なく歩くことにしました。タイヤを痛めないように前輪を持ち上げて歩くので非常に疲れます。周囲を見渡すと、とても自転車店があるような雰囲気じゃないです。長い橋をわたってさらに1kmくらい歩くと、「バス停」を見つけました。「よし、バスで帰って自動車で出てこよう!」近くの民家にお願いして自転車をあずかってもらうことにした。
 2時間後、自動車で自宅まで自転車を持ち帰り、とりあえず中古品チューブに交換しました。連休が明けたら、チューブを買いに行こう。補充を忘れることを想定して、これからはチューブを2本携行することにしよう。

前回のパンクは、2016年7月15日だから、ちょうど二年振りのパンクになった。

にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ
にほんブログ村   

2018年6月30日 (土)

股関節痛の記録(退職後3年9ケ月、2018年6月30日)

 昨年の11月頃からの右膝関節の痛みが無くならないので、1月からヒアルロン酸注射を打っている。14回目、15回目で痛みがほぼ無くなりつつあるようだ。しかし、もう少しである。
 右膝痛と股関節痛が一緒になり、腰全体に「変な痛みと違和感」があり最低最悪の状態になり、とうとう5月から卓球もミニバレーも止めることにした。
 時々、ウォーキングと自転車で股関節を回しながら様子を見た。二ヶ月くらいで「変な痛みと違和感」は徐々になくなってきたので、安心した。

1月22日から再開したトレーニングジムは今も続けている。
②ヒザ痛は、ヒアルロン酸注射を15本注射したが、もう少しである。
③股関節の痛みは今までと異なってきた感じがする。つまりは、軟骨がさらに減って上下の骨と骨が当たりだしたような気がする。
④梅雨の影響で・・・、梅雨に負けて・・・、このところウォーキングがあまり出来ていない。

«バックパック購入

2018年11月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30