2020年6月28日 (日)

股関節痛の記録(2020年6月30日)

いつものように、この3ヶ月を振り返ってみた。
①(4月初旬)無くなっていた痛みが再び出てきた。つまり、座っているときに尻の股関節部分に少し痛み・鈍痛を感じるのである。ということは、左向きに寝るときに痛みを感じるのである。
②(4月初旬)また、左膝に違和感・しびれが時々あり、太ももと膝にムズムズ感がある。太ももと膝周囲を揉まざるを得ない。この現象も以前感じていて、いつの間にか無くなっていた現象であるが、再発した感じ。昨夜は、寝ている時に左膝付近が冷える感じがした。
③4月からウォーキングを開始するつもりであったが、とても無理である。新型コロナの影響で3月からトレーニングジムに通っていない。自転車と自宅トレと畑作業で乗り切るしかないようだ。
④(5月)ここ数日は、調子が悪い。股関節違和感、歩行時左痛、股関節カクン、膝カクンがある(5/7)。
⑤(5月)5/23、自転車でBookoffへ。股関節カクン、歩行時左痛、左足ビッコが相変わらずあるようだ。
⑦右足よりも左足が2cmくらい短くなっているようだ。軟骨が再生している気配は感じられない。
6月末時点で考えてみると、①と②の痛みが少々緩和しつつある気がしないでもない。
20190611_174954vix テレビ見ながら・・・、パソコンしながら・・・、食事しながら・・・、常に「貧乏ゆすり機」の機械に左足を乗っけているうちに何とか1年経過した。
モチベーションをあげるために毎日手帳にメモしながら頑張った。
そのメモを表計算ソフトに入力して一日平均時間を計算してみた。
2018/10/20〜2019/06/11(人力234日)601Hr/234D=2.58時間(一日平均)
2019/06/12〜2020/06/11(機械366日)2157Hr/366D=5.89時間(一日平均)
今年の10月で、人力と機械を合わせてちょうど2年になる予定だ。もういいかげん"疲れ"が出てきたけど、「10月で2年!」を目標に頑張ろう!止めるかどうかはそれからまた考えることにしよう。

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2020年3月31日 (火)

股関節痛の記録(2020年3月31日)

①左向きに寝る時に股関節の後部に痛みがあったが、1月頃に気付いたがいつのまにか無くなったようである。車を運転する時にも座席に座っている時に股関節に痛みがあったが、これも無くなったようである。貧乏ゆすりの成果が、9月〜10月頃から感じられなくなっていたが、ようやく成果を感じられてよかった。
②がしかし、2月に再び同じ痛みを感じるようになり、3月初め頃に再びその痛みが無くなった。こういうことを繰り替えしながら、徐々に快復していくのかもしれない。
③自転車のこぎ始めに股関節に違和感(かすかな鈍痛)を感じるときがあるが、しばらくするとその違和感が無くなるようだ。去年もこういうことが何回かあった。気になるので今年から、記録(日、場面、消滅時間)することにしよう(記録A)。もっと頻度が少ないが、右股関節に違和感を感じることがあるので、これも記録しよう(記録B)。
*記録A(2020.1.6、ジム行き、約20分)
*記録B(2020.2.13、ジム帰り、約5分)
④新型コロナウイルスの影響で、2月25日を最後にトレーニングジムを休止している。「それに替わって!」という訳ではないが、畑作業を時々やるようにしている。
⑤3月中旬頃から、股関節にかすかに痛みが生じた。つまり歩く時に、股関節と膝が少し曲がったときに支えきれずにカクンと折れ曲がる現象で痛みを伴う。3月末時点で、本気で歩きづらくなった(非常に重要なことだ)。貧乏ゆすりのやり過ぎか?円錐運動を止めているのが原因だろうか?トレーニング不足が原因だろうか?わからない!この「わからないこと」が非常に大きな問題である。スクワットは何とかできるし、椅子からの立ち上がりも以前よりスムーズなのに・・・。
「貧乏ゆすりのやり過ぎ!」なんて思う訳に行かないから、一か八かで、サボっていた「円錐運動、8の字運動、回転、屈伸」をまじめに毎朝やることにしよう。

 

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2020年2月 3日 (月)

3年ぶりの"好隣梅"

Fotor_158068964222284h 友人とドライブに出かけてみた。市の南部にある"好隣梅"に行ってみたが、梅はまだ一部咲き程度であった。
山の頂上まで階段で登るようになっているので、休憩しながら登ってみた。
以前登ったことがあるが、3年振りで今回が三回目である。
"健康揺すり"の成果が出てきたのか、無事に登ることが出来た。
帰宅後に国土地理院の地図で見ると、頂上が238mとなっていて、等高線で数えると駐車場と頂上の標高差が150mになるようだ。
Fotor_158060152484174 こどもの国に桜が咲いていたが、ネットでは「カンヒザクラ(寒緋桜)・ヒカンザクラ(緋寒桜)」とあったがどっちが正しいのだろう?多くのメジロが来て、シャッターチャンスだ。
高級な望遠レンズで撮影している老夫婦が印象的であった。ダンナは"三脚"使用、奥さんは"一脚"使用で、天気は快晴だし、いい写真が撮れたことだろう。

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2019年12月31日 (火)

股関節痛の記録(2019年12月31日)

年に一度の10月の通院は、「杖なし」で行って、主治医へ「貧乏ゆすりの成果で、杖なしでOK」と報告できた。
ところが、9月頃から、貧乏ゆすりの成果をあまり感じられなくなっている。12月からは、ウォーキングを開始するつもりだったのに、残念ながらとてもそういう気持ちにはなれない。
貧乏ゆすり後に椅子から立ち上がるときに、スムーズに立ち上がれないが、4〜5時間の貧乏揺すりしたあとは、気持よく立ち上がれるので、これだけが励みになる。とにかく一日、5〜6時間を目標に気長に頑張るしかない気がする。
眠る時にいつも右を向いて眠るが、左向きでは5分と持たないのであるが、最近は左向きで寝れるようになった。
12月はじめに、キンモクセイの剪定と剪定枝の片付けゴミ出し作業を無理しないように一日1時間程度に分けて4〜5日間行った。
他に注視することとしては、
①運転中に座っていると左尻部(股関節の後ろ側)にかすかな痛みを以前から感じるが、何となくその痛みが減少しつつある気がする。
②靴をはくときに、少々ねじりの動作をできるようになった気がする。
③自転車をこぐときの左右負荷は、以前の「3:7」が「4:6」になり「4.5:5.5」くらいになった気もするが、明確ではない。
④アスファルト道路の左側路肩部を歩く時に、左足が短い気がする。右側路肩部の方が歩きやすい気がする。
の4つが考えられるが、①の運転中の痛みの減少を期待している。

2019年12月 1日 (日)

楽しい干し柿2019(購入柿編)

Img_1055gimp Img_1057gimp Img_1059gimp 愛媛県産の愛宕柿を毎年買うスーパーから今年も買ってきた。
1袋5kg入りを5袋買ってきた(1300✕2+680=3280円)。
全部で79個入っていたので、25000/79=316g平均である。去年の20kg/92個=平均217グラムに比べたら、非常に大きいし重い。「本当に5kg入っていたのだろうか?」と疑問を感じる。
来年は、体重計で重さを測定することにしよう。でないと、一個の正しい重さがわからない。
今年は"熱湯消毒"を止めて、"焼酎吹付け消毒"にしてみた。その方が作業効率が良い気がするからである。今日からしばらくは、朝夕の二回吹き付けることにする。
Img_1062gimp Img_1064gimp 干し場所は、南側ベランダじゃなくて北側車庫にした。南側ベランダでは、「日当たりが良すぎて柿が黒くなる」からである。
また、北側車庫の方が、"雨の心配"と"野鳥の心配"をしなくて良い気がするからである。
部分的に柔らかくなっているのが6個(左写真の左から6個)あったが、「これがどうなるか?無事に乾いてくれるか?それとも腐るか?」が当面の問題である。
今年の柿は、柿の中にある"黒い色素(?)"が多い気がする(右写真)。全体的に熟している気がするが、別に問題はないだろう。購入時の黄色が濃かった気がする。
【追加記入欄】
11/30(土)晴れ 昼間に、皮むきして車庫にぶら下げた。朝夕の焼酎吹付けを開始。
12/01(日)夜雨 夕方、柔らかい4個を室内に移動、2個はそのまま様子見。
12/02(月)晴れ 朝方、室内の4個を南側ベランダに移動。
12/03(火)晴れ 12/04(水)晴れ 12/05(木)晴れ
12/06(金)晴雨 夜が雨なので、南側ベランダの4個を室内に取り込む。
12/07(土)小雨 ちょうど一週間経過した。
Img_1071gimp Img_1070gimp 中には、柔らかくなったのもあるが、まだまだ"モミモミできない堅い芯"が残っているのが"4分の3くらい"である。柿の成熟度が進んでいなかった柿が堅いようである。「はたして柔らかくなるかどうか?」心配である。
表面が部分的に柔らかかった4個(右写真)は、日光に当てて2日で無事に表面が乾いたようである。北側車庫の2個も乾いたようである。日光に当てたほうが乾きが早い感じがした(当然かもしれない)。
12/08(日)晴れ 12/09(月)晴れ 12/10(火)晴れ
12/11(水)曇り 12/12(木)晴れ 12/13(金)晴れ
12/14(土)晴れ ちょうど二週間が経過した。
Img_1072gimp Img_1073gimp 普通ならば、完全に出来上がる頃であるが、今回は三週間から四週間はかかりそうである。"モミモミできない堅い芯"が残っているのが"5分の1くらい"になってきたので、ホッとした。
写真左が北側車庫で、写真右が南側ベランダである。ベランダの4個は、もともと成熟度が進みすぎていたのであるが、もっと含水率を落としたいところである。
12/20(金)晴れ ほぼ三週間経過である。
Img_1086gimp2 Img_1087gimp2 含水率の高いのがいくつかあるが、ほぼ完成である。柔らかいのだけ残して、取り入れることにした。ビニール袋に入れて冷凍室保存である。来年の課題がいくつか出来た。
疑問①黒くなるのは日光の当たり過ぎ・・・とどこかで見た記憶があるが、北側車庫でも結局は黒くなってしまった。
疑問②二週間と三週間の違いは、柿の大きさが原因かもしれない。
発見③干し柿は、干してる途中で「果糖を含んだ水分」が表面に湧き出てくるようである。手でモミモミすると、手がベタついてくるようだ。
Img_1113gimp 冷凍庫から出した干し柿に付着している「白い氷の結晶」が溶けたあとに、干し柿の表面に白い粉状のものが付いていて気になるが、食べてみても問題ないようである。これは、「果実内に含まれているブドウ糖がにじみ出て結晶となった」ものらしい。


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2019年11月 8日 (金)

黄花カトレアの開花2019

Img_1025gimp メル友のつれづれさん(懐かしい響きである!)から頂いた黄花カトレアが開花した。11月初旬に確実に開くようである。今年も4輪咲いてくれた。黄色の中にピンクが入るのが何とも言えない感じがする。

2019年11月 2日 (土)

楽しい干し柿2019(自宅収穫柿編)

Img_1006gimp Img_1008gimp 去年の収穫日(11/3)とほぼ同時期であるが、今日(11/2)に全部収穫した。全部硬くて柔らかくなっているのは一個もなかった。(ちなみに去年は、一個だけ軟かくなっていた。)合計36個で平均178グラムでかなり小さい。実験と本番を兼ねて、①から③の3通りの方法でやってみることにしよう。
*** ① ***
Img_1011gimp Img_1015gimp まず8個を皮を剥いて、「北側車庫に4個」を「南側ベランダに4個」を干し柿としてぶら下げた。
明日から朝夕二回、青カビ防止に焼酎を霧吹きしよう。去年の実績で、一週間霧吹きすればOKで、二週間で出来上がるはずである。問題は、「陽の当たる南側」と「陽が当たらない北側」でどう違うか?である。
【追加記入欄】*温度は、「気象台」よりコピーした。)
11/2晴れ 最高(24.2度)最低(11.4度)焼酎吹付け(0回)青カビ(北側無、南側無)
11/3晴れ 最高(24.5度)最低(14.8度)焼酎吹付け(1回)青カビ(北側無、南側無)
11/4晴れ 最高(22.5度)最低(12.9度)焼酎吹付け(2回)青カビ(北側無、南側無)
11/5晴れ 最高(20.6度)最低(11.4度)焼酎吹付け(2回)青カビ(北側無、南側無)
11/6晴れ 最高(21.4度)最低(09.9度)焼酎吹付け(2回)青カビ(北側無、南側無)
11/7曇晴 最高(23.9度)最低(09.8度)焼酎吹付け(2回)青カビ(北側無、南側無)
11/8晴れ 最高(21.8度)最低(10.3度)焼酎吹付け(0回)青カビ(北側無、南側無)
11/9晴れ 最高(22.0度)最低(10.5度)焼酎吹付け(0回)青カビ(北側無、南側無)
11/10晴れ 最高(20.1度)最低(09.2度)焼酎吹付け(0回)青カビ(北側無、南側無)
11/11晴れ 最高(23.9度)最低(11.9度)焼酎吹付け(0回)青カビ(北側無、南側無)
11/12晴れ 最高(22.1度)最低(09.3度)焼酎吹付け(0回)青カビ(北側無、南側無)
Img_1027gimp1028 Img_1041gimp39 今日、11月8日、北側車庫と南側ベランダに干した柿を見てみたが、南側の方が"干し柿度"が進んでいる感じである。(左の写真は二枚とも、「左半分が北側車庫」で「右側半分が南側ベランダ」である。左写真が11月8日で右写真が11月12日である。)
北側に干しても問題ないことがわかった。南側は、野鳥対策でネットを被せた。なお、天気が良い日が続くので、焼酎吹付けは今日から止めることにした。毎日、モミモミしているが、予定通り二週間で出来上がるだろう。
今日、11月12日、出来上がったので試食、イヤ、本気で食べたら、非常に美味しかった。やはり、南側の方が"干し柿度"が明らかに進んでいた。今後の干し場所としては、両方が使えそうだ。
*** ② ***
Img_0984gimp Img_1019gimp 次に、10個を35度の焼酎で、渋抜きをすることにした。今年は、「ホワイトタカラの"果実酒の季節"35度」をすでに買ってきていて、準備OKである。ヘタを除去して、焼酎に30秒浸けて、ヘタ部を上にビニール袋の中に並べて密封して暗所に一週間置くが、以前一週間では渋味が少し残っていたので、10日置くことにする。愛宕柿は先が尖っているタイプの柿なので、倒れないように紙箱の中で並べた。
【追加記入欄】
Img_1042gimp 今日、11月12日、箱から出して見た。下の方(先端の方)が、黒っぽく変色していて柔らかいものもある。早速、試食してみたが、甘いとは言えないし、美味しいとも言えないし、家内は、「食べた後に若干の渋みを感じる。」と言う。これを10個も食べるのは大変だ。どこが悪かったのだろう?頑張って食べるしかない。来年に持ち越しである。

*** ③ ***
Img_1018gimp 残りの18個は、冷凍庫も野菜室もスペースが無いので、しばらく室内で保存する。
もっと寒くなってから干し柿にする予定であるが、①の干し柿の出来具合を参考にして、干し柿にする時期を決めることにしよう。
問題は、「どのくらいの期間、室内で保存できるか?」である。
【追加記入欄】
Img_1022gimp Img_1024gimp Img_1023gimp Img_1054gimp  今日、11月7日に室内保管の18個を確認してみたら、2個が柔らかくなっていた。この2個は皮剥きもしづらいので、密封袋に入れて冷凍保存(渋抜き)することにした。
①で「試験的に北側車庫に干した柿」が順調なので、残りの16個は皮を剥いて北側車庫にぶら下げた(三番目の写真)。熱湯消毒を省略して、焼酎吹付けにした。ちょうど二週間、雨が降らなかったので何も青カビ対策することなく、11月21日で完全に出来上がった(四番目の写真)。含水率もちょうどいいくらいである。
【追加記入欄】
Img_1043gimp Img_1044gimp  密封袋で冷凍保存(渋抜き)した2個であるが、今日11月12日、30分自然解凍したあと皮を剥いて二つ割りにした。ヘタ部から奥の方に柔らかいスジがあるが、このスジが黒く変色していたので、除去した。凍った状態での皮剥き・二つ割りなのでよかったが、溶けたらそう簡単には出来ないだろう。問題は味であるが、これまた、お世辞にも美味しいとは言えない。食べた後にわずかに渋みが残る。この方法も来年に課題が残ることになった。


2019年10月 8日 (火)

気になる愛宕柿の成長2019

Img_0988gimp Img_0989gimp 愛宕柿の成長具合がちょっと気になるのでノギスで直径を測定してみた。
今年は今のところ葉が落下していない。実の個数が去年より多いが、大きさは見た感じで小さいようである。
何個か少し黄色みがついてきた。これから時々、測定することにしよう。


測定結果
10/08(火) 左(55.9mm)右(60.0mm)合計36個ある。
 参考までに去年のデータは、10/07(日)(63.8)(66.3)(68.0)残りが12個。
10/22(火) 左(60.0mm)右(62.0mm)成長が遅いようだ。
11/02(土) 左(62.9mm)右(65.9mm)全部収穫した。
(追記)
  Img_0999gimp 左写真が10/20(日曜日)の様子であるが、黄色くなってきた。
11月に入ったら収穫適期かもしれない。





2019年10月 5日 (土)

股関節痛の記録(退職後5年0ケ月、2019年9月30日)

 6月中旬から、健康ゆすり機を使っている。一日3〜4時間を目標としていたが、8月からは一日5〜6時間やるようになった。なぜかというと、効果を感じるようになったからである。「股関節の軟骨が再生し始めたのでは?」と思える様になってきた。一方、7月中旬頃から近くの整骨院に通い始めた。近所に住む股関節仲間が通っているとのことで、ダメ元で行き始めたのである。股関節の位置調整とやらをしてくれて、何となく良い気がしたが、9月末でやめた。

①歩行時の痛みが若干緩和された。痛みの位置が移動したみたい。以前使っていた杖を使わなて済むようになった。
②車の運転席から降りる時に、割とスムーズに降りれるようになった。
③自転車で坂道になったときに、今までは「7(右):3(左)」で漕いでいたのが、何となく6:4になった気がする。
これらの変化は、整骨院によるものか?貧乏ゆすりによるものか?定かでないが、貧乏ゆすりの成果であると信じている。混乱してきた(笑)。

2019年6月30日 (日)

股関節痛の記録(退職後4年9ケ月、2019年6月30日)

 昨年10月からやっている"貧乏ゆすり"がやりにくくなった。つまり、「リズミカルに出来ない!」のである。ここまで来て、やめる訳にはいかない。ちょっとは"効果"を感じているのであるが、"明らかな効果"とまでは行かない。もっと効果を感じられると励みになるのだが・・・、何とも言えない感じでもある。
20190611_174954gimp    そこで、6月中旬より、貧乏ゆすり機(別名;健康ゆすり機)を使い始めた。一日平均3〜5時間を目標としている。
読書していても眠っていても健康ゆすり機が揺すってくれるので"貧乏ゆすり"が止まることがないので非常にありがたい。
次回の通院予定日(10月)までに「明らかな効果」を感じられるといいのだが・・・。

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